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    ブログをひっこしました。

    • 2015.07.08 Wednesday
    • 07:22
    ブログをお引越しいたしました。

    晴子の今日のお話(引っ越し先)

    ブックマークされてる方は、こちらを登録してください。
    これからも続々とアップして行こうと思います、
    どうぞよろしくお願いします。

    【つれづれ】歯医者を変えるまでの単純認識までの、ごたごた思考。

    • 2015.06.28 Sunday
    • 01:07
    日本人がすっかり苦手にさせられたことの一つとして、
    未来を作り上げることがあげられる。

    未来会計(財務会計)、未来法務(予防法務) こうなりたい、
    と言う経営理念に基づき 投資計画をかけ数字を見たり、
    そもそも、法人とは法の下に人格があるので、
    法のすべてを知らない、 無知自体が社会的に当たり前に『罪』
    なんてことがあるわけで…。

    医療も、未病に至る前に体を作っている食べ物を考える。

    これが、という、サプリ情報を さんざ見るのだけど、
    それだけに頼るのは、人のおろかな所だろう。

    超級の精密機械である人体の機能を支えることは、
    同じく超級の自然システムの中で生まれた 食べ物でしかない、
    なんて。

    ところで、上京してから行った歯医者は
    …虫歯をひとつ残していつも終わる気がするんだね。
    だから素直に、歯医者を変えようと思う。

    …これから、予防歯科だよな…。
    ということで、予防歯科を積極的に入れた医院を探す。

    【つれづれ】今日の”クスリッ” ・・・死ぬときに、「逝かないで」って家族に言われたい、あなたへ…

    • 2015.05.24 Sunday
    • 00:48
    色んな意味で、
    「良く、ここまで戻ってきましたね」
    「全く暗さを感じない」

    と、最近良く言われます。

    やってる本人的には、
    「今、この現状をどうして打破するのだ?」とか、
    「ここでは、一番底を打つのがよさそう。そしたら戻ってくるだろう」とか
    基本的に余裕がないので、目の前のことをやることしか見ない、
    それが一般的に不利な状態であっても。

    …そんなことを決めていたおバカさんであっただけで、
    器があれば、戻ってくるだろう、みたいな事を考えていたのですが。
    (その辺は神の采配であっただろうから)

    ただ、その間に、鬼籍に入った知人も何人かいる訳で、
    少しばかりは他人の死を羨む気持ちがあるわけです。

    「人ってサックリ死ぬけど、私はなかなか死なない…」と実感していて、
    じゃ、自分の実際の最期は、どうやって死にたいんだろうと、ついこの間、考えてみました。

     「古民家の縁側とかで、そのまま死にたいな」

    腹の中にたまっている汚物は出したあとに、
    お天気で日向ぼっことかして、そうしてホッと息を引き取る、みたいな。
    そう、古民家の縁側とかで、死にたいわ私、みたいな。

    実際に、トイレをすました後、ポンと逝った知人の(本当に恩人の)
    おばあさまがいらして、その人に順じたいな、と思った訳です。
    彼女は、人のお世話をずっとしていて、私もお世話になった一人です。
    母がそのおばあさまに、100円を返したか借りたかのご縁で、
    「そういえば、うちの娘が大変で…」という話になったと聞いています。
    お家で灸の先生を家に呼んで、病院では引き受けられない方を、
    その先生を繋げていました。

    中学校の頃、何度もお世話になっていて、彼女を思い浮かべれば、
    笑顔しか思い出せません。

    ただ、彼女の場合、病院で死んでないし、健康体ですし、ですので
    事件性とかそのあと気にされる、死後証明は警察をと、いろいろと大変だったろうと推測されます。
    が、健康体で逝くのはそれが他人の下的な迷惑にならず、適切な姿かなと思います。

    そんなことを言っていたら、
    「家族に見守らて、『逝かないで』とか言われて、死にたくないですか?」
    と言われて、私は心の中で失笑したわけです。

    そんなもん、難病ドラマの見すぎだろう、と。

    その状態を簡単に解析するなら、

    『自分の死』という事しか、自分に注目を集められない。
    たとえ、家族であっても。

    という事では、ないですか、と。

    そうした「仕事」は、生きてる間に精一杯やって、って話じゃないですか。
    私はちゃんと、そうした仕事もやりたいですね。

    病人作りをして製薬会社が儲けているビジネスモデルがある
    現代社会に根本的にコントロールされっぱなしという事が分かるのも、
    とっても面白くないです、私基準で、と。


    「なかなか死なないなぁ」
    「良く、ここまで戻ってきましたね」


    …なんか、御用があるし、
    なんか、やらなきゃいけません。


    それの条件が、やっと出そろいつつある今日この頃ですが…。

    「死ぬまで生きるんです」
    単純に言うと、それだけなんですけどね。

    近所のシャクヤク
    (2015年5月10日の阿佐ヶ谷の朝の芍薬)

    【つれづれ】「マインドセット」って何?

    • 2015.05.01 Friday
    • 00:10
    「マインドセット」

    良くビジネスに「マインドセット」が大事だって言われるけど、
    最近は、英語をそのまま鵜呑みにして、
    きちんとした日本語にしないのがそもそも問題だと常日頃思っているのですが、
    「個体的世界観」とも
    とらえられるかと最近は思いますね。

    個人的でなくて、個体的。
    感情は、個人的な視点なので、
    そこは外れている気がします。

    ブログ住人的には、「首が大事」です。

    完全障害ではありませんが、頸椎を中1の時を痛め、
    一年、内臓の成長が止まり、当時の西洋医学的なカテゴリーでは不調の理由が分からず、
    灸と整骨で降り戻し、むろん障碍者にはカウントされず、
    しかし健常者にはついていけない、ギリギリの所でやって、
    20年くらい人生迷いましたから。

    そして迷った挙句、「もう後ないです」とも言われましてね、
    笑うしかなかったです。「冗談よしてくれ、まだ何もしてない」みたいな。

    でもしかし、首の負傷は大事です。
    しかも、成長期にやってはいけません。


    (2015年4月下旬の阿佐ヶ谷のつづじさん)

    だからと言って「こん畜生」とは言ってはいけない。
    なぜなら、ネガティブというのは感情という「思い」だけで、
    事が起きてる現実の事実と異なっているからです。
    「で、何?」って、ね。

    だからといって見栄とか嘘とかで、 虚勢を張っていいのか?
    というとこれも違って、無理は他で出てきますから(笑)
    見栄の先の行動という具体性において とりあえず、
    嘘はついても良いかな、と思いますね。

    その変わり、後で、付いていけば良いから(笑)
    これくらいの遊びと言う名の余裕はあったほうが面白い。

    何事も自分次第で話が進みますから。
    あなたの見ているこの世は、絶対的に。

    感情というのは心であり、マインドセットは魂でもある・・。
    心というのは、顕在意識であり、ほぼ、教育下にも置かれ、適当に洗脳され、
    マインドセットは本来の生まれの役割を含めた、潜在意識を含めた概念をとらえた言葉とも
    捉えらるかもしれません。

    ただ、生れ落ちてからこのたびまで、
    洗脳下におけるものをすべて解いて、
    初めて気が付くものがあるとも思うので、
    それに忠実に、ということも考えられます。

    「ありのままで〜」みたいなのが 昨年大変流行りましたが、
    「じゃ?」という個体を物理的に持ち合せている心の方には
    「同じ状況を受け入れてみろよ」と、思わず皮肉突っ込みをし、
    その歌そものの、観客設定に、許容枠の下の線があるということが、
    ありありと分かる訳です。

    そうしたものに、振り回されていては、 自分の思い描く、
    魂が思い描く成功とは、 違うものになるんでしょうね。

    「個体的世界観」
    あなたと私は基本的に、全然違う訳ですから。

    【つれづれ】あなたがそこにいるから、私がここにいる。とあるお店の閉店と、神の仕事と。

    • 2015.03.15 Sunday
    • 07:33
    「あなたにはそうした役割があります」 という、
    絶対的な意識を持たされたのは、東日本大震災の直前だった。

    周りの現象から、自分の力ではどうしようもない流れ中に
    いることを感じてはいたのだけど、
    分かった瞬間、すべての社会的立場をまず手放す事をした。
    (というか、完全強制的に手放す流れにしか、ならない状況になった)

    「時間です」

    これまでの自分をできるかぎり、消し続けた。

    神職やスピリチュアルなプロ、そうした既存の流れの中では、
    真剣にサムシンググレイトが望む「精神世界的な役割」をする人材がいないので、
    「神の仕事」をする人を指示されるのは、最近は一般の人から選ばれるのが
    昨今の現象の一つとしてある。
    彼らは努力して客観的に事例を調べ上げ、世間の問題に取り組んでいる。

    少しでも、「自分が」という心を持ち合わせていれば、
    容赦なくキツネや狸の類にコネクトし(彼らは手ぐすね引いて待っているから)
    一瞬のうちに、いわゆる間違えた教祖様になる。
    「間違えた教祖様」は気づかない。

    本当に容赦がない。

    最後に共通して「とある問題」をクリアしないといけない。
    しかも、それはその人物たちには、知らされず、他人からは
    「なんでそこまで? 不幸な人ね」と思われる。
    ・・・というのを気づかされるのは、そうした状況から、終わった後なんていう・・・。

    立ってるのがつらいし痛い。
    この世から早く消えてしまいたいのだけど、私は、許されないのを心底知っている。
    ならば、勇気をもってその本のページをめくるリスクを取ろう。

    東京に呼ばれて来て、たった一人。
    リアルな友人は誰もいない日常の中で、ふと、とある飲食店に立ち寄った。

    猫がいる。

    最初に注文したのは赤ワイン。
    2015_0314_02.jpg
    なんか、そのあたりから、お付き合いが始まり、
    そのお店の「晴子さん」は不思議な人で、
    エネルギーがでっかい根幹的なところと繋がっている人。

    2015_0314_01.jpg

    おのずとそんな人たちが地味に集まってくるのか
    そもそも呼ばれたかのようで、
    細かい、精神世界的、人相手のプロの治療家だったり、
    突然エネルギーに敏感になった人だったり、そのお役目の後押しをするかのごとく
    彼らの重みを軽減する目的で私はいるみたいだった。

    というもの、お店が閉じるということで、おしまい。

    そうね、一番安定するのは、変化し続ける事ね。



    あなたは、そこで頑張っていたのね。
    だから、私がこうしていられるのね。

    感謝。
    ありがとうございます。

    【つれづれ】ありえない事をして、生きていくのも悪くない。

    • 2015.03.03 Tuesday
    • 23:11
    思えば、2010年の誕生日に、朝4時起きをスタートした。あれからもう、5年経つんだ。
    トイレ掃除と玄関を掃除する。朝1時間ウォーキングをする。
     

    ₍2010年の朝のお友達 猫をナンパする「猫ナンパ」というより、ネコ”が”ナンパしてくるのでしがなく、膝を貸す…w₎

    感覚的に、バッキリいくな、つまりは命がありません、という事を認識し、
    食べることで細胞を作りかえることを決意。3ヶ月で意外と行けると認識。
    これが2008年。
    とりあえず最初に、炊飯器を捨て(電磁波対策)、それから土鍋を買ってご飯を炊いた。
    牛乳卵肉魚を控え、食べ物で人生を正す。
    いきなりの菜食は、あまりにもガチだったので周りに引かれるけど、今思うとそれが正解。
    精進料理の食養の和尚さまを探し当て、体調に合わせて一週間一日二食のメニューを考えてもらった。

    一番初めに変わったのは髪の毛だった。
    最初は割と固めの髪の毛だったのだけど、柔らかいサラサラな状態に質が変わっていった。
    どうやら、腸と関係が深いようだ。
    あっという間に花粉症の症状が改善された。細胞は食べ物でできるのだというのを認識する。

    それから、体を整えることにした。ヨガ道場が近くにあったので、通い始めた。
    カイロプラクティックと気導術を使う新しい先生に出会い、トラウマを改善し、
    ことあるごとに背骨のねじれを正し、骨盤をただし、O脚を改善した。
    下半身が太いバランスの悪い状態が整い、足のサイズが一回り小さくなり、多少小顔になり、顎関節症が改善された。

    食事を整えてから2年経ち、2010年。ふと、1時間も歩ける自分に気が付いた。
    「とりあえず体力がなくちゃ、何もできない…」
    考えがちなら、無駄なまでに考える事を突っ込めば良い。

    ちなみに、雇われ従業員クラスでは、
    「朝四時とか毎日トイレ・玄関掃除なんて信じられない、そんなの嘘だ」とか言われるんだけど、
    経営者クラスだと、別にそれは居ても当たり前だなぁ、と付き合う人と変えていくと思います。

    TwitterでNY在住の日本人に教えてもらったミラクル・ミネラル・サプリメント(二酸化塩素)で
    超絶に排毒し、中国鍼の先生に、全身のストレスを整えてもらい、東日本大震災が来て、FBで東京に呼ばれた。

    再び体温が下がり、ストレスで三か月で脇に出来物が出来る。
    筋肉反射で骨格の微調整をしてくれる超絶技巧すぎて良く分からない整骨院の先生を探し当て、
    明らかに店主は変人だが優秀だと分かる漢方のお店を近所に見つけた。
    気導術師の整体師にエネルギーを整えてもらい、ブレインマシンで脳エネルギーのコントロールをする。
    音楽で全身のエネルギーの通し方を覚え、
    でも、心身を使いすぎで活動が強制停止状態で露頭に迷う。
    ブレインマシンの営業さんから、細胞をそもそも活性化させては?
    (癌罹患者のミトコンドリア活動は通常の7分の1) と、紹介されたのはプラズマ治療器は、
    当時日本に18台しかなかったけど、ドンピシャで、脇の出来物は3分の1に。
    さらに、植物性フルボ酸ミネラルで、やっと、元に戻りかけている。
     
    なにかいろいろ目に見えないお役目もあり、それで5年間修行というのでひとくくりかな、なんて思うけど、
    本音いうと、「世の中からいなくなりたい」と、どこかで思っている。
    とはいっても、現世払いあげでどんどん世の中から退出していく人を見て、
    国は、どんどんエネルギーのある人的資源を失っているし対策もしないんだろう、と、冷ややかに思う。
    そして、間違いなく、それでも多分、お役目がある人は生き残るんだろうな、とも思う。

    鬱、花粉症、O脚、癌、トラウマ・・・うーん、私の前にいらっしゃいよ。


    本当に、御縁に感謝。ありがとうございます。

    【つれづれ】高次元は、名前を付けて、落として処理する。

    • 2015.02.13 Friday
    • 06:35
    さて、今回は、かなりスピリチュアルな感じで。


    あの、こういうエネルギーとは基本的に 人間的な話できないんです。
    ただ圧力です。痛いです。
    そして、人間社会的には使えません。
    言葉も、姿も、実社会的な理論やロジックは、ないからです。


    私の東京でのお役目は、どうも去年に終わったらしい。
    (私の思考を超えたところでアクションがある)
    強制修業でかなり足元がフラフラしてるので、
    人間的社会に戻りたい(笑)

    私が最近取る手段というのは、
    人間と私と繋がってる次元との「間の次元」また「別次元」と繋がっている人たち。
    (そういう世界がある)

    無論、ヒト社会では、できる限り日頃の仕事もうまくいっている人。
    ガイドラインとして頼りにしてるのは、だいたい4、5人くらい。
    それで、「私」という人間のバランスを全体的に取っています。
    「私」は私なんで、分からないんです。

    こないだ面白い話を聞きました。

    おキツネ様やお狸様の類ですが(通常よりちょっと高尚)。
    そういう奴は、名前を付けて次元を落として処理する、というのが、やり方としてあります。
    で、その人がつけた名前は・・・・・・・・・・

    「うんこ」

    ・・・ひどい(笑)よりによって。

    おキツネ様仲間うちでは相当、いじめられたみたいですが、
    でも、ヒト社会的には
    そのくらいが日常生活では適当だとも思いますね。
    一応影響はあるけど、衣食住とか仕事とかは関係ない、見えない世界の話ですからね。

    でもよくよく聞くと、どうもその方の家を代々護ってらっしゃったようで…。
    丁寧に、関連神社に行って、「いつもありがとうございます」と、お礼をしました。
    とのことでした…。

    人には名付ける(彼らは名前が付けられない)という強みがあるんだな、と
    この時、しみじみと思った訳で。

    名付けって大事です。

    良く、人がメジャーになっていくというときに、名前の「●●さん」の
    「さん」がなくなるとか、
    政治家とか著名な人にあだ名がついて、それから人物像が浸透した、とか、
    そいういうの。

    ただま、日常生活に支障をきたしたり、
    仕事や食べるのに邪魔だったら、どんなに高次元とか高尚な存在でも、
    ネーミングは確かに、「うんこ」で良いです。
     

    【つれづれ】なぜ、サラリーマンには面白い人が多いのか。

    • 2015.02.08 Sunday
    • 08:04
    サラリーマンは、気楽な商売だったのは、
    高度経済成長にともなう昔の話で、
    最近は、悩み多きサラリーマンが多い。

    とはいえ、圧倒的な人的な面白さを誇るのは、
    サラリーマンじゃないのかと、私は思っている。

    フリーランスとか、経営者とか、アーティストとか呼ばれる人より。
    本当に。

    成功している人というのは、だんだん人間的には丸くなっていく。
    アーティストで事業を成功させている人は、一般企業の経営者の雰囲気がある。

    あなたは、人の個性というものを、どうやって測るだろう?

    私なら、こうする。
    ・・・まず、同じ服を着て、生活してもらう。
    人間、一定のルールに縛ると、どうにかしようとする人がでてくる。
    そこのデコボコ部分が個性になるから。

    「あいつ、どうしようもないんだよね・・・」
    「そういうタイプとか」 そんな風に。

    ところで、 ネット上でビジネス情報は
    意外とパーソナルな事業でしかなかったりする。
     いうなれば、個人事業主のクラス。
    たとえば、1兆円の産業とかは一人では賄えない。

    そこで、出てくるのが、やとわれ側のサラリーマンと言う人たち。

    独立開業はできないけれども、それぞれ一点、何か持っている。
    会社はそれだけやってれいば良いので、
    だんだんと、 「それで良いんだ」と思う。
    「あいつはしょうがないやつだ、でもこれはすごいと思う」

    デコボコ部分がうまく組み合わさると、実に良い効果が得られる。
    だって、そのままで必要とする部分は引き伸ばされて行くわけだから。

    認められると、引き伸ばされるのも、
    個性の面白さだろうと思う。

    「臭かったら言ってね♪ おじちゃん臭いよね♪」
    エレベーターに乗る瞬間に言ってくる、同じ社内の人とかね。

    【公式】ISETAN-TAN-TAN PV

    【つれづれ】無私無心に、向かう。

    • 2015.01.29 Thursday
    • 05:52
    昨年からふたたび、自分自身の人生を、
    自分自身の手につかみかえる感じで
    さらに、色んな事を勉強しています。

    今年は、本当にさらに圧力をかけて発信と、そんな風になりそうですね。
    あの企画は是非実現したいな。

    具体的に足りない部分と、本能的に上手く行ってる部分と様々ですね。
    それと、自分のダークな部分と容赦なく向き合ってます。
    フルボ酸ミネラルの思わぬキレート効果で、顔が一部痛いので、
    ならば、原理的にさらに突っ込んで、 プラズマ水を叩き入れてみる、
    と言うのもしています。

    体がやっぱり、そんなに悪かったか、と 今更ながら思いますし、
    人に頼るというのはありです。
    そういえば、このフルボ酸ミネラル、
    液体タイプは、2リットルの水に、瓶の3分の1から半分を入れる。
    母に試してもらうと「良好よ!」という返事しか帰って来ない。
    (もうちょっと、何かないのか・・・(笑)
    多分、調子が良い。

    一般的に、ミネラルがきちんと整うと、代謝が良くなり、
    内臓脂肪が落ち 二三ヶ月もすると、5、6キロ体重が落ちるという
    結果を多く聞きます。
     が、私は病で、痩せすぎなので、逆に、適性体重に移行中の様です。

    一番細い25インチのジーンズが入らなくなりました。

    肉食をやめ、7年目。
    根っこから体のバランスが壊れると、帰ってくるのは本当に難しい。

    最近は、そういえば、不整脈の様子が良くて、あまり胸の圧迫感とかないですね。
    体温はもうちょっと上がらないかなと思います。今は上がって36度3分くらい。

    この世に生まれ落ちたことを有りがたいと思います。
    本当は、息をする機能すら、素晴らしいんですよね。
    まずは無私無心から、再び始めよか。

    何か最近は、そんな気分でもいます。

    2015_0101a.jpg
    実家の”増えた方の”ネコちゃん。

    【つれづれ】「白い封筒」から見る、経営者候補しかパートにいない「セブン・イレブン」

    • 2015.01.22 Thursday
    • 12:28
    テレビディレクターを辞めた後、私は実家に帰って、
    近所のセブンイレブンの早朝アルバイトに出ていた。
    私の場合、履歴書が明らかに他の人と違う訳で…。

    「これは、先があるね」
    と、いうのが、そこのオーナーが私に下した評価だった。
    それでも許可が降りて働くことになった。


    私自身も、当時は、少し体験潜入取材的な要素も確かにあった気がする。
    ところが、そこで出逢うお客さんと、多岐に渡る仕事内容にずいぶん癒され、というか、
    何しろ接客業を本気でやろうとすると、
    「人として…」人への接し方が矯正される何かがある(笑)。


    コンビニのパートは、経営上の社会保険の関係などで、
    良くも悪くも3時間ごとに区切りがあり、その時間に合う人を探すのが、結構大変。


    「でもね、一切そうした求人の必要がないお店があるんだよ」と、オーナーが言う。
     
    理由はこう。
    「オーナー候補しか来ない」
     
    なぜ、オーナー候補しか来ない理由は良くわからないのだけど、
    次から次へそんな人が「働かせて下さい」と来て、
    求人を出したことがない、という。


    確かに、そこのお店も良く利用していたのだけど、
    言われてみると、求人のポスターを見たことがない。

     
    実家に帰った時、出雲大社の分社に行くときに、
    「御榊料」を納めよ、というので、封筒を探した。
    「準備していたはずだけど…」
    家には、白い封筒が無かったので、正月三日の朝早くセブンイレブンに買いに行った。

    ところが、二件まわっても、白い封筒があるだろうと予測されるところが、
    もれなく空になっていた。

     
    もしや、あそこのセブンイレブンは…と、私は気になった。
    そう、オーナー候補ばかりいるセブンイレブン…。

    着いてみると、
    店には相変わらず求人の張り紙はなく、スタッフは男性。
    …あった…白い封筒…。
    しかも、後1つとか2つとかじゃなく、ちゃんと数枚ある…。

     
    予測通りというかなんというか。小さなところまで抜け目がないというか…。
    「生活の為に働いています」という意識と、
    「将来的に店を持ちたい」と言う意識は全然違っておのずと行動が違う訳だけど…
    助かったなぁ…

    なんか、そんなものを封筒一つで見た、という風に思い。
     
    (しかし、たぶんこれ本当は、郵便番号書くところ
     ない方が良いんじゃないかと…思いつつ…w
     …大丈夫かい、我が家…


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