スポンサーサイト

  • 2016.11.06 Sunday

一定期間更新がないため広告を表示しています

  • 0
    • -
    • -
    • -
    • -

    【マネジメント】個人事業主と法人事業の差を考える。

    • 2014.11.24 Monday
    • 08:12
    個人事業主と事業としての企業の差。

    個人としては、数値的に儲ける限界がある。
    そして、法人だと、「人の人生をどこまで面倒見るか」という覚悟もいるんだとしみじみ思う。

    80人なら、80人(社長一人決済の限界が、どうやらそのあたりらしい)
    150人なら150人、
    1000人なら1000人の。

    (2014年11月21日の阿佐ヶ谷の雨上がりの朝)

    私がちゃんと分かるのは、小さな企業形態くらいまでだけど、
    (1000人規模以上になると、まず、勤めた経験がないので)
    企業は、そこは実は、欠けている人間の集まりのほうが、うまく結束したりする。
    特化した部分を補うのがベストだとも思う。
    欠けがあるから、上手に補える。
    その人がちゃんとすれば、独立する能力はないけれど、本当に素敵な能力を持っている。

    ただ、本当に欠けだらけの人が集まるので、ディレクション(方向性)が必要になる。
    方向性こそ、「経営理念」。
    みんなが見える場所に、「嫌と言うほど」貼ると、良い結果が得られるようだ。

    「うちの会社、本当にダメなのばかっで・・・!」
    なんて、知ってる会社の専務さんは言うのだけど。
    私がからすると、興味深い、とっても面白い人が多くて。
    経営理念に基づき、統率するのは、大変だと思うのだけど、その会社は本当に伸びてて。

    芸術家とか、なんとか、個人で一人でなんて、個性的だなんていうけれど、
    そういう人たち、実は他もできるので、全体的に見れば丸い人だったりして。

    本当いうと、一般企業の中の人が、個性の強さでいうと、真の意味で個性が強い人がいるもので、
    サラリーマンがどうして面白いの? は、「欠け部分を補って受け入れられているからで」
    自分のカッコ悪いところが往々にして出せるのが、それが面白く映るんだよね。

    企業の三大要素としては、
    「安定的なサービスの提供」「安定的な雇用の確保」「安定的な納税」。
    日本の企業はダメだ、法人はダメだとか言うのは、 ただのやっかみだと思うし、
    マスコミや間違った米国流だなんていう ビジネスの真、マネジメントを理解せずに
    地に足がついてない可能性も否定できない。

    やはり、財力が大きいからできる仕事も多いのだ。
    SNSには個人の範囲の仕事でしかできない、細かい意見がほとんど。

    結局、国サイズを正確に考えられない度量の浅さも、良く分かる。
    国サイズとなると、その「欠け」が生活不適合者や、犯罪者も含まれるわけだからね。

    【リスクマネジメントの話】自家保険積立金

    • 2013.12.29 Sunday
    • 05:39
    自家保険積立金.JPG

    そもそも、保険には一つ欠点があって、
    その保険商品以外のリスクには対応できないというところ。

    「自家保険積立金」

    自分ちで保険のファンドを作る、ということ。
    早い話が、とある危機のために貯金を積み立ていくということなんだけど、
    何かあったときに、最大損失額に向けて貯蓄をしておけば
    すべてのリスクに対応ができるということ。

    そうすると、保険商品に振り回されない経営が成り立つ。

    この財務諸表は、株式会社三菱倉庫のもの。
    今年のものには、積立金関連の科目がないから、
    積み立てきって役割は終わったのだろう、と推測される。

    とりあえずその話を聞いたとある税理士さんは
    「良い科目だねぇ」と、
    繰り返しおっしゃった。


    ブログ内シリーズ:「リスクマネジメントの話

    【リスクマネジメントの話】ホテル食品偽装の対策方法

    • 2013.11.07 Thursday
    • 08:46
    2013_1101.jpg
    (2013年11月1日 街角にて)

    最近の偽証表示など、誰もどうしたら対策を打てるか、の
    記述が見当たらないので書いておく。
    大抵は、経営管理側のエゴに他ならないので、汲む声は現場の声。
    現場の人間は、そうした決裁権がないのだけど、側では見ています。

    事件は現場で起きている、のだと。

    1、内部告発制度を作る。

    内部と外部に窓口を設ける。

    2、年に一度、アンケートを取ること。

    実名記載で、問題点をさらう。
    本当にお客様を思う正義感の強いサービスマンなら、書くだろう。
    内部では潰される封書で外部に届ける。
    外部者はリポートと共に、法的問題があれば届ける。

    3、社内規定に賞罰制度を設ける。

    事実は一つしかないので、
    とやかく理由をつけるのは、人でしかありませんから。

    プロがどういうことでプロになるか
    お客さんも勉強しないといけませんね。

    そういえば、ホテルというのは、地域の観光資源をおもてなしの視点から
    見直すことが大事だと、
    以前、ホテル再生のプロの方とお話をお伺いしたことがありました。

    特に地方のホテル再生は、地域密着で。

    まず、従業員一同に周辺を観光バスに乗せて順次観光させたようです。
    その方自身も、自ら山にきのこを探して提供するなどの努力をしてらっしゃいました。

    (博士クラスの知識をお持ちでして、
     テレビ出演もホテルの紹介でなく「きのこ探しと料理」でされたため
     その後に支配人にホテルの宣伝じゃないじゃないか、と叱られたと。
     それでも、それが強いては
     ホテルの宣伝になるんだよ、とお話されていました)

    個人的には、日本なんて人口減少の一途をたどり、
    大手も老舗も、いずれは地方感覚になるのでは、と見ていますので、
    人を丁寧に扱えなければ、いずれは残念な結果と終わりますよね。

    さて、この三項目は、昨今の柔道連盟、野球連盟の不祥事にも適用できますし、
    今後、大量に不正・パワハラセクハラが出てくるだろうと思われる業界、
    社会福祉法人(平成24年度に新会計基準に移行。移行期間は三年)にも役立ちます。


    ブログ内シリーズ「リスクマネジメントの話

    【リスクマネジメントの話】誠実にきめ細やかには、多角的な目で見るのも手段の一つ。

    • 2013.10.22 Tuesday
    • 12:54
    2013_1014_ローズマリー
    (2013年10月14日 いとしのローズマリー)

    GE、セコム、京セラ、
    独自に発展している経営は、単純に、王道にもどる。
    経営理念と目的に基づき、サービスを提供する。
    原価と利益を考え、人に嘘をつかず、人を育て、誠実にきめ細やかに。
    そして、経営はガラス張りでよくわかり、労使の境がない。

    価格は、営業が決めるのではなく、経営側が決める。

    三社の共通している点は、人種を問わない雇用をしている事。
    GEは人種を問わず、セコムは前職を問わない。

    まぜこぜが良いよう。
    結局、経営なんて先が見えないこと、できるだけ、
    多角的な目を持ち合わせていた方がよい。
    別視点を持つ人間が集まって同じものをみたら、
    まず、人間的に間違えることは、なくなっていくものだ。

    そして、
    同じ社会貢献の道を目指しているので、まず、経営理念は必須。

    優秀な人の目は本当に大事だ。

    【リスクマネジメントの話】生産性 米:日本=10:6

    • 2013.09.25 Wednesday
    • 08:40
    20130729m.jpg
    (7月29日の街角でであった美人、夾竹桃)
    日本の生産性はアメリカを100%とすると、サービス業も製造業6割という数字。気になったので調べていた。

    従業員がいくらかがんばっても、届く数字でないだろう。
    つまりは、日本の経営管理側のむだが多いということ。毎日のちょっとしたことが、数字に現れる。
    たとえ現場がしっかりしていても、大枠の組織作りの段階で無駄をしていると、それだけで経費が出てていく状態になる。

     現在、2006年会社法、2007年金融商品取引法が制定され、
    企業にはリスクマネジメント体制を整え、実践するように求められている。
     日本では2012年から融資基準も強化され、
    国際財務報告基準、IFRS(International Financial Reporting Standards)に
    近づくことで、企業の実力があからさまにされることが望まれています。
    (日本の多くの税理士は、「税金を納めない、節税の方向」に向かっていて、それが得に
     企業の実力の数字ではない。それは良くない。)

     2010年に、公益財団法人日本生産性本部が出した労働生産性の国際比較によると、
    日本の就業者一人当たりの労働生産性は68,764ドル(766万円)。
    対して米国は102,903ドル(1146万円)で、日本は米国の66.8%程度。
     さらに、2010年2月、野村総合研究所が経済産業省中小企業庁あてに出した報告書の中では、
    製造業の売上高経常利益率において、米国は4.7%に対し、日本は1.9%。大差があることが分かる。
     この数字は、経費節減を重ねていくなど枝葉の問題ではなく、
    経営体制の母体構造そのものに改革が必要であることを表している数字である、
    と、推測するのが自然。

    ところで、「リスクマネジメントをしていますよ」とうたった企業で、
    本当はやってない、というのが分かる箇所がある。

    それは、組織表。

    部署ごとの「何とか対策委員会」・・・というのは、本当はリスク対策なので、
    リスクマネジメントがちゃんとできているとひとまとめにできた上に、
    横のつながりがあるので無駄がなくなる。

    今日、なにがしリスクという問題でA委員会で問い合わせてところ、こういう意見が上がってきました。
    明日、同じくなにがしリスクという問題でB委員会で会議です。
    そして一週間後、なにがしリスクという問題でC対策本部で問い合わせています。
    ところで社長に届けは・・・いや、忘れていました。。。

    なにがしリスクというものは気が付いたらさんざたらいまわしに逢い、適切な判断ができず、
    だらだらと時間と、電気代、人件費という
    ひどい場合には、社外に判明し、法的に問題があれば営業停止処分、てなことにもなりかねない。

    こういう所で、「生産効率」が悪くなる、「常にある組織に対する目に見えない出費」
    組織作りのハード部分で、数字が落ちていく原因の一つ。
    何かの対策委員会が複数ある場合、役割が似通ったものがないだろうか。
    部署ごとに対策を打つなら、リスクマネジメント本部としてすべてのリスク対策本部にまとめた方が良い。

    ところで、外資系で実際に欧米で働いていたらしい
    FBフレンドさんがこのように、コメントしていた。

    ミーティングの前に、資料が回ってくる。
    それを確実に踏まえたうえで、会議が始まる。読んでいないスタッフは付いてこれない。
    まるで空中戦なのだと。
    それは、共通の方向を向いているからできる話だ。

    これが、毎回続くと、どれだけ経営効率が上がるだろうかと思う。
    そして、逆はどれだけ圧迫しているか、とも思う。
    良く、日本企業にはやり方があって、と言われるけども、それはいかほどか?

    ちなみに、企業としての儲けは、ここでは変わらない訳なのだから・・・。

    ブログ内シリーズ「リスクマネジメントの話

    【納税の話】日本人の発想はその程度か。そもそも資産とは。

    • 2013.08.02 Friday
    • 13:57
    政府は節税対策などで、税金を払わないようにしている企業を、
    淘汰する方向で間違いないだろう。
    彼らは、日本の企業でありながら、日本政府のインフラを無料で使っているのと同じことだから。
    基本的社会義務を果たしていない。

    2013_0718m.jpg
    2013年7月18日「阿佐ヶ谷の夏の花」

    困りものは税理士もだ。
    彼等はもともと、税を集めてくる側の人間だった。それが、税金を納めなくするように画策している。
    そして、結果的に収益を上げることができない企業を増やしている。

    税金を収めない企業は、社会的ニートだと思っていい。
    本来、社員教育や設備投資に使われる為の内部留保は使われないまま残っている。

    ちゃんと納税している日本企業は70万社。全体の3割。

    そして、税法が改正準備されてるけど・・・。
    リアルに先日、交わした会話。

    *********

    「経営者なんて、節税対策でベンツとか買って・・・」

    ・・・その金、社員教育に使えよって話じゃないんですか・・・

    そもそも、日本人というのは根本的に政府や行政をなめてる。
    自分たちは気づかないだけで、日本社会のなかで、生きているというのは
    その制度を利用しているということでしょう。

    それに感謝はないのか。

    ***********

    ・・・ご縁でお伺いしたのは、結構な外資の会社だったけど。
    プロパーの日本人でも、その程度なんだな、と、少し考えた。
    ・・・まあ、経営しているわけじゃないから。

    ちょっと観念的な話になるけど。
    真の拝金主義とは・・・


    【リスクマネジメントの話】「搾取されて」は勉強不足。

    • 2013.07.29 Monday
    • 03:33
    時々、お金や経済の話になっていると、「搾取されて」という言葉を使う人がいるけど、
    その言葉は同時に、世の中の勉強していません、と、言っているようなものだ。
    2013_0715m.jpg
    (2013.07.15 阿佐ヶ谷にて)

    なら、世の中のこれだけのシステムをあなたは、ひとりでゼロから作り出せるか?

    違うだろう。

    未来は無限。ただ、原点はあなたでしかないのは、事実だけど。勉強は知るだけでは、勉強ではない。
    実行して初めて有益なものに変わる。

    その中の労働組合たるや・・・、その企業の寄生虫でないかと錯覚する場合もある。
    経営がないとそもそも存在しないのだけど、下手をするとモンスターになる可能性もあって、
    ひょっとすると「勉強しない経営者」より、たちが悪いかもしれない。

    個人的には、最近
    「経営者」「労働者」という枠組みが、もはや時代遅れではないかと思っている。
    企業は、経営側が労働側を知るのは当たり前な話だけど、
    労働者も実力に応じて、経営側に携わる時代とも感じる。

    言葉としては、協働とか共働とかいうのが、ふさわしいのではとも・・・。

    ただ、ゼロから1を生み出すところは、
    圧倒的なピラミッド型なんだとも、思うのだけど・・・。

    「開かれた経営」というのは、労働側も経営側も依存なく、が本当だろうな、とも。
    経営側も「わかっているだろう」と、押し付けになっては話にならない。
    労働側も何の現場のアイディアも出さず否定していては話にならない。

    あいつが悪い、そっちが悪いでは何にもならない。
    重要なのは、存続と発展。

    すべての従業員は、「使われている」という、被害者意識を捨て経営感覚を身に着ける方が良いだろう。
    経営者は、経営の目線を従業員も持つように研修制度を儲けるなどすると、経営の底上げをする。
    (リスクマネジメントを学び、リスクマネジメント組織を創り、PDCAを回す)

    また、搾取されたと思わせる経営者も、結局人間性の問題じゃないか、とも思う。
    経営理念が周知徹底できて、さらに組織づくりががっしりして運用することができるならば、
    そんな意見も出ないだろう。


    『真剣に経営に取り組もうとするなら』

    • 2013.07.19 Friday
    • 14:16
    税理士や会計士がときどき決算書を作るから、
    彼らが経営に口を出すケースがある。

    おこがましいと個人的には思う。
    正直なところ、節税ごときで、すべての従業員を定年まで
    雇いきることはできないのである。
    まっとうな本業が、存続、発展して始めてみんなの生活を
    支えることができるのだ。
    会社がなくなってしまえば、それで誰もが食えなくなる。

    彼らの行ってる節税は、本当言うと
    印刷された紙幣と呼ばれるものをただ
    自分の周りに置いておきたいだけで、
    本来の財ではない。

    ******************
    『稲盛和夫の実学 経営と会計』には下記のようにある。

     真剣に経営に取り組もうとするなら、経営に関する数字は、
     すべていかなる操作も加えられない経営の実態をあらわす
     唯一の真実を示すものでなければならない。

     損益計算書や貸借対照表のすべての科目とその細目の数字も、
     誰から見ても、ひとつの間違いもない完璧なもの、
     会社の実態を100パーセント正しくあらわすものでなければならない。

     なぜなら、これらの数字は、飛行機の操縦席にある
     コックピットのメーターの数値に匹敵するものであり、
     経営者をして目標にまで正しく到達させるための
     インジケーターの役割を果たさなくてはならないからである。
    ************

    通常は営業が決めたり、市場数字に合わせたりする「価格」についても「経営が決める」とありましたけど、
    それは、確かにとも思います。

    それも、会計の数字が正確にはじかれてないと、できない仕事ですね。

    【冒険管理のドクターR・21】リスクコントロールとリスクファイナンシング

    • 2013.07.02 Tuesday
    • 09:24
    20130701_569284m.jpg
    諸君、リスクコントロールと、リスクファイナンシングは併せて行うのが理想じゃが、意識しておるかね。
    アメリカのサンディエゴにある、あるバス会社では、次のようなことをやっておる。
    まず、事故を減らすため過去のデータを取り、事故の多いバスの特徴や傾向、逆に少ないバスはどんなものかを分析したのじゃ。次に取ったデータをもとに、損害の発生を最小限に抑えるための「リスクコントロール」のプランを立てた。
    そのプランは、昼間もライトをつけて走ることや、バスをきれいにする、安全装置についた車に変えていく、社員の安全第一のためエアバックを付ける、など具体的な対策ばかりなのじゃ。
     それと同時に、事故の経済的損失を補填する方法として、保険はもちろん、自家保険、キャプティブ(再保険会社)などのファンドを組む「リスクファイナンシング」も併せて考えた。コストを予算化したのじゃ。
     コストには「リスクファイナンシング」でかかる保険のほかに「リスクコントロール」にかかる費用も含んでおる。
     社員教育の必要やリスク専門の部署の人件費や経費、それから、外部のリスクコンサルタントや弁護士に依頼する費用なども入っておる。もちろん、単年度で処理はできんから、3年とか5年といった計画を立て、コストを予算化していくのじゃ。

    リスクマネジメントでは、リスクファイナンシングだけ、リスクコントロールだけでは不完全でのう。必ず、両輪で考えなければいかんのじゃ。

    外部リンク:
    株式会社日本アルマック 
    冒険管理facebookページ

    【冒険管理のドクターR・20】法人のリスクマネジメントの流れ・・・

    • 2013.06.10 Monday
    • 11:16
    20.jpg
    諸君、リスクマネジメントの流れの中で重要なのはどれじゃろうか。

    まず、リスクマネジメントは、目的に応じたリスクサーベイから始まる。
    例えば、ゼネラル・エレクトリック(GE)の財務報告の中で目的といえば、「リスク調査とリスク管理は、経営者の責任です。Risk assessment and risk management are the responsibility of management(GE 2012 Annual Report:GE worksより)」と言っているのう。
    次に、リスクサーベイじゃ。
    リスクサーベイとは、潜在的なリスクを調査、発見し、これを分析することじゃ。
    全体の中で一番重要な部分はここ。リスクを漏らさない、細かくすみずみまで見逃さないことがまず大事じゃ。そして次に、評価の金額を間違わないことじゃ。マトリクスに置いた時の、位置が変わるからのう。

    その後、最適手順の選択、対策の実行、結果分析となるのじゃ。

    外部リンク:
    株式会社日本アルマック 
    冒険管理facebookページ

    PR

    calendar

    S M T W T F S
        123
    45678910
    11121314151617
    18192021222324
    252627282930 
    << June 2017 >>

    facebookページ

    つぶやき。

    緊急災害募金

    本棚

    selected entries

    categories

    archives

    recent comment

    links

    profile

    search this site.

    others

    mobile

    qrcode

    powered

    無料ブログ作成サービス JUGEM