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    【プラズマパルサー説明会:田丸滋氏・2】 「電子(e-)が出入りして振動している細胞を、生命工学的に「生きている」と言います。」

    • 2015.04.23 Thursday
    • 00:30
    2015_0419a.jpg
    (2015年4月19日、説明会の様子をプラズマサロンTenkiの小又さんのウォールより
     久保木社長あいさつ)


    久保木社長が、「ガンをなんとかできないか」と、
    研究員である田丸さんのうちを訪ねたのが、プラズマ治療器誕生の最初らしい。
    神妙な顔つきの久保木さんが、当時を思い出して頷いた。
    元々は医者を志していた田丸さんは、
    ある時来た、手首が落ちた患者さんの、手首縫合手伝いをしている途中で気を失い、
    「お前は医者になれない」と言われ、研究員の道を選んだ。

    「ガンをなんとかできないか?」
    話が持ち込まれた、そのころの田丸さんは、末期がん(胃がんから転移)だった。

    「医者は患者のこと知りませんから、
     僕は日本人で三人目で放射能の国際論文を
     書いた人間なんだけど、うら若き医者に三か月の余命を切られましたね。
     『あなた手術しないと死にますよ』なんてひどいですね(笑)」


    田丸さんのアパートに持ち込まれたのは電位治療器だった。

    平賀源内のエレキテル以降、我が国にはそんな流れの治療器があるんです。
     髪の毛逆立つくらい、びりびりするの。
     僕は電位治療器の存在を知らなかったんで、とりあえず、分解しました。
     中には二つの回路がありました。


      「開けてはいけません」書いてあったので、
     本当にネジもなく開かないボックスなんですが、
     どうにかして開けました!
      一つは茶色い砂と、一つは小さな基盤が入っていました…。


     ・・・割とザックリしたつくりだったんですね、電位治療器って…。

    「大学にいたので、この会社さんの特許の中身を知る事ができるので、調べました。
      でも特許の中には、『良い電子と悪い電子』としかいてないんですよね。
    『良い電子と悪い電子』…
     ・・・うん・・・でも、
    意図は理解できました。
     開発者の先生は、(次の事を)単純に知らなかったんだろうと思います。」


      思わず、メモを取る手が止まった。イメージする数字の科学というより、意外と表現が国語的。
      
    「電子には二種類あります。
     e-の電子、エレクトロンと、e+の陽電子、ポジトロン。
      今は小学校の理科の教科書に載っています。
     なぜなら、ニュートロンでノーベル賞を取った
     小柴教授の説明をしないといけないからです


    話は続きます。

    「自然界には、e-の電子しか存在しなかったんです。
     e+は、ニコラ・ステラ、エジソンが電気を開発して、初めて地球上にできたんです。」

    「陽電子をネットで調べると、
     電子とぶつかると数本のガンマ線を出し消失する、と一言簡単に説明があるです。
     ガンマ線消失するんです。
     これはどういうことかというとガンマ線被ばくするということです。
     エジソンは意図的に隠したんです。

     それまで明かりは火だけだった。
     電気を広めて、とっても便利だけど、被ばくしちゃうって嫌でしょ?
     だから、エジソンは隠したんです。

     でももう、手放せなくなってしまいましたけどね」


    そもそも、生きた細胞というのは、電子が出入りすることで、振動している。
    人の卵子が受精した瞬間、プラズマが発生する。
    つまり光る。それは、振動が始まった事から。
    そして、母体に着床した瞬間、また光を放つ。
    そうして分裂し、人の細胞は基本的に電子が子出入りし、
    振動することで 「生命」となるのだ。

    その出入りする電子が陽電子を当てるとガンマ線を出し消失するわけで、
    つまりは、「細胞の死」に近づくということになる。

    雷が落ちるでしょ? あの瞬間、宇宙に向けてポジトロン(e+)が同時に出てるんです。
     地球上には電子(e-)しかない。

    2015_0423.jpg
     何故かという理由は分かりません。

     物理や科学の法則は、10回中10回そうなることが分かってて、
     でも、どうしてそうなるか分からないものを「法則」と名付けるんです。

     ニュートンの万有引力の法則、リンゴが落ちるのは分かるんです、 でも、なぜかは分からない。
     フレミングの法則、力、磁界、電流。
     そうなんだが、なぜそうなるのか分からない。

     物理や科学は、その分からないものに「法則」と名付けて推測し、
     分からないものの上に成り立っているんです。


    ちなみに、地球も震動していて(シューマン振動)スペースシャトルが時々揺れるようだ。
    一秒間に、約3.147回。 これが地球の振動数。
    地球の生命体はすべてこれに準じていて、人はその1000分の1のようだ。

    「振動するというのは、天然の発電機なんですが、
     それが振動している
    (電子:e-が出入りしている)状態を
     生命工学的に「生きている」と言います。」


    プラズマ治療器は、99・999%(さすがに電気を使うので100%にはできなかったようだけど)
    一秒に3000回の「電子:e-」しか出さない。
    これで、ポジトロン:e+などでバランスを崩して病に偏った
    私たちの細胞を正そうというのだ。

    関連:

    【プラズマパルサー説明会:田丸滋氏・1】「『癌は治らない』と医者は、教わるんです」

    【宇宙と体と健康と…】「人を守れ!」常識破りの比類なき戦いは、空中戦だった。@日本プラズマ療法研究会・研究報告会

     
    外部リンク:
    日本プラズマ療法研究所
     

    【プラズマパルサー説明会:田丸滋氏・1】「『癌は治らない』と医者は、教わるんです」

    • 2015.04.20 Monday
    • 20:55
    「『癌は治らない』と医者は、教わるんです。学校で」

    …ッぶ。

    プラズマ治療器の開発者、田丸氏のど正面に座って聞いていた私は、思わず吹いた。
    そりゃ「根本的に治らないじゃないですか」 と、心の中で答えた。
    田丸氏は続けた。

    「いや、笑いごとでないんです。本当なんですよ。
     どうやって教わるかというと、癌患者は「5年延命」せよ、と教わるんです。
     彼らは癌患者を治すためにやってるんじゃなくて、
     5年延命させるためにやっているんです


    去年の春、とことんまで久しぶりに体調が落ち込んだ時に紹介されたプラズマパルサーは、一度で本物だと分かった。
    「これで体力が回復しなかったら」と今思うと空恐ろしいのだけど、
    週に一度通う事を心に決め、三か月たち、経過が良かった。
    紹介してくださった方が、このたびプラズマパルサーのサロンを開いた。
    そして、開発者田丸さんの治療器の説明会。
    麻酔科の国際論文を出した、史上3人目の日本人でもある。

    「手術するような麻酔をかけるというのことは、人間の体がどうなるかというと、
     1月間免疫がなくなるんです。
     そうすると、それで100%転移するんですね」

    プラズマ医療研究会の研究員で、元国立がんセンターの初代総長を務めていた
    島村医師が(島村トータルケアクリニック)自分の患者さん6000人について、
    術後10年後どうなっていたか調べた。
    すると、驚いたことに、100%全員亡くなっていたらしい。

    がん治療をはじめとする日本の医療は、ほかの先進国に比べて明らかに遅れている。

    「おとなりの韓国ですら、混合診療を認めているのに…」
    混合診療とは、公的な医療保険制度が適用される保険診療と、
    適用されない自由診療(保険外)を併用する診療のこと。

    「癌をどうにかならないだろうか?」

    それで生み出されたのが、プラズマパルサーだった。

    2015_1226a.jpg
    (私がかかったプラズマ治療器 at 温熱サクラ)


    参考:

    【宇宙と体と健康と…】「人を守れ!」常識破りの比類なき戦いは、空中戦だった。@日本プラズマ療法研究会・研究報告会

     
    外部リンク:
    日本プラズマ療法研究所
     

    【脳とフルボ酸ミネラル】霧が晴れてきたようだ。

    • 2015.03.27 Friday
    • 06:56
    母親からの電話。
    「最近、頭の霞が取れてきたようなのよね…」
    1月から、植物性フルボ酸ミネラルを試している。

    うちの母は1945年生まれ。今年で70になる。

    年始に帰ったらかなりのげんなり感があって、
    これはいかん、とフルボ酸ミネラルを試してもらった。

    2リットルのペットボトルの水に、原液のボトルを3分の1。
    これを三日で飲み干す。

    「歯が痛くて、原液をシュッと(専用ボトルがある)したよ。
     痛みが止まったわ♪」

    「夏から、乾燥がひどくて、ユニクロのヒートテックが着れなかったの。
     着れるようになったよ♪」

    ・・・えかった。

    そして、 「最近、脳の霧が取れてきたようなのよね…」

    うちの土地は古い土地で、どうも ミネラル分が不足しているようだ。
    練馬にあるフルボ酸ミネラルで土地改良をしている会社の専務さんとも
    話して、腑に落ちる。
    (ただ、微生物は元気な土地のよう)

    そういえば、私にはミネラル不足っぽい欠損がある。
    私の欠損具合は、下あごの永久歯欠損。
    それから、足指の彎曲。

    あれもそれも、そうだったのか、と最近になって
    結構愕然として、というか単純に「植物性ミネラル不足」の
    一言につきたのか、と思うことが多い。

    中学校から、富山の薬売りの流れをくむ薬屋の社長で、
    鍼灸師という人に 見てもらってたけど、
    実家周辺の土地は足の小指が湾曲している人が 多いという。

    世界には、フルボ酸ミネラルが十分にある土地があって、
    60歳でも子供ができる女性がいたり、
    150歳まで長生きする土地があるという。


    【脳と心】脳みそは三層構造。脳にする正しい質問・・・「それって、間違えじゃない?」

    • 2015.01.15 Thursday
    • 02:55
    人の魂は、真我とも言います。

    上部脳幹部にいて、NASAの研究でも 明らかになっているようですね。
    で、魂の出身宇宙に繋がっているんです。

    さらに、脳みそは怠け者なんです。
    だから、真我の意志の運用には、
    思考技術を学ぶ必要があります。

    怠け者なのも理由があって、
    脳みそは三層構造だからです。
    一番下は、爬虫類脳、 真ん中が、動物脳、 一番上が、人間脳。

    一番のベースとなるところが、爬虫類なんで、怠け者なんです。
    奴ら、人間じゃない(笑)

    良く潜在意識を利用して云々とかありますが、
    具体的にどういうことかと言うと、
    真我の圧力をあげて 爬虫類脳を正しく起動させ 的確に運用する事なんですよね。

    どんなことかと言うと、
    「あの女をものにしたい」とか 「キレイになりたい」とか
    「あいつは俺より下だ」とか 「お腹すいた」とか
    「ずっと寝ていたい」とか そんな発想の所です。

    ところが、脳の基本構造は、爬虫類脳からだから、 基本的にそこが動かないと、
    人は動かないものです。

    ですので、ここがご機嫌で 「笑顔」だと何より強いんです。

    さらに、具体的な事例を積み重ねると、
    子供みたいに純粋に現状を「間違ってないか?」と 問いただすと良いようですね。

    「なぜ、お金がないの」
    「なせ、恋人がいないの」
    「なぜ、健康でないの」
    「なぜ、あいつがいるの」
    「なぜ、このトラブルがあるの」

    「…間違ってないか?」

    爬虫類脳を適度に運用するために 真我の圧力を上げてみましょう。
    結構、楽しくなります。

    2015_0113.jpg
    2015年1月13日のご機嫌な太陽様

    参考内部ブログ

    【脳と心と宇宙と…】そもそも、「自分」って物理的にどこにいるの?

    【心と体と…】どうして、薬は手放せなくなるんだろう、から導き出される、一生付き合える、サプリの条件。

    • 2015.01.09 Friday
    • 07:13
    物を食べている様子で、私は、次に薬を飲むだろう人がなんとなく分かる。
    共通項目として、かまない傾向がある。
     
    ホテルのサービスのバイトをしていた時もあったけど
    やたら食後に薬を服用するグループがあった。
    それは、とある劇団のディナーショーだった、
    趣味は良いのだけど、世の中をちゃんと生きていけない風にもとらえられる。

    私は、28、9の時に鬱薬、睡眠薬、精神安定剤を一年間服用した事がある。
    時間通りに飲まないといけない。最初は確かに良かったのだけど、通院するうちに疑問を持ち始めた。

    「何か、おかしくないか?」
     
    当時私はフリーで働いていて、そもそも不安定なんである。
    でも、病院の先生には資格と病院施設という安定がある。
    こちらは、そもそも不安定、根本論として理解しあえない部分があるのでは、と。

    その後、薬害を知り通院しないことになる。
    鬱なんて、自分が治ると決めたら、治るんだ、と言うのが、自分で分かった。

    「僕、けがをしているんです、かわいそうでしょ。見て」
    と、子供のようにしていませんか。

    (2015年1月6日のブログ執筆者)

    ***************
    関連内部リンク:
    *************

    どうして、病院の薬が手放せないんだろう?

    一つは、脳みその問題。
    脳みそのシステムと、して、「なまけるようになっている」ということ。
    どういうなまけ方をするかというと、人のせいにする。環境のせいにする。テレビのせいにする。上司のせいにする。
    数値のせいにする。

    それで、世の中を分かった風にして、安心している。
    「文明というのは手抜きを覚えること」という見方もある。

    人間と言うのは、超精密機械で、本当の意味で乗りこなすというのは、結構大変だけど、
    私達はこの肉体というものを使って、日々、社会活動をしている。

    ドクターは「あなたは、病気で」と言うけれど、それは、人的なカテゴリー範囲内で
    「人が過去、積み上げたデータで、それと決まっているので、それ以上考えなくて良いです」と言って、
    安心させている効果もある。

    (ちなみに、占いという世界もたいていは、そこ。)

    しかし、ドクター自身が、人の生命システムのすべてを知ってるか、というと、まったく違う。

    医学が日進月歩していていも、
    人が、ゴキブリすら生み出せない事実に、
    まず、気が付くべきだんだろう。


    なぜ、人は口から食べ物を入れないと体を作りだせないのだろう。
    なぜ、男女がいて、子供ができるんだろう。
    なぜ、空は青いんだろう。どうして、四足の動物がいて、人間は二足歩行なんだろう。
    生命というのは、貴重だ。
    だから、「人を殺してはいけない」のだよ、というのは養老先生だ。

    地球上の緻密な循環システムの中に人は住んでいるのに、それを
    紙幣の経済活動という、勝手な人間だけの理論をつけて、
    あれが良いだの悪いだの、うまいまずい、言ってるのが、今の社会とも言えるだろう。

    人の体はそのような、地球循環環境下の上でなりたっているので、
    そのものを吸収し排泄しないといけない。

    が、人間のエゴの利潤がまかり通り、
    「文明は手抜きの技術」という側面がフォーカスされ、
    一つの食材ですべてがまななうとか、一つの成分の欠落がすべての病気の原因とか、
    そんなことを言い始めるのだ。

    そして、それは地球環境的にはあってないので、根本治療にならず、深みにはまっていくんだよね。

    むろん、この地球環境下で、心地よく生きるために
    分からないものに対して、研究を重ねるというのは、重要なのだけど。

    「貴重な自分の身」を守らなければいけない。
    だから、健康サプリが必要だとか、何とか言っている訳だ。

    私は最近、古代堆積層の天然由来のフルボ酸ミネラルをおすすめしているのだけど、
    それはその理由。

    斎藤一人さんが興味深いことを言っていた。
    「我々は、土の蔵の上にくらしている」と。
    土を掘れば石油が出てくる。ダイヤモンドが出てくる。

    健康も、土を掘れば準備されているものだなと言う風に。





    関連内部:
    【心と体】フルボ酸ミネラル日誌と、栄養過多な栄養失調。
    【体と心と】土地の力も足りない。植物性ミネラルが不足するってどういうこと?


    ******************
    ご興味のある方は
    下記にご連絡ください。

    harco_f[at]yahoo.co.jp
    ([at]は”@”に変えてください)
    藤田晴子

    *****************


     

    【心と体】フルボ酸ミネラル日誌と、栄養過多な栄養失調。

    • 2014.12.26 Friday
    • 05:37

    フルボ酸ミネラルを試して丸二か月。

    これが、いったい何かというと、「地球の土そのもの」のミネラルを、閉じ込めたもの。
    フルボ酸は、ミネラルを吸収するときに必要な運び役で、二つが一緒でないと、効率の良いミネラル吸収にはつながらないようだ。

    今の一般的な土は、化学肥料や農薬で、栄養分が足りない。
    補充して、自分を守ったほうが良くはないか?

    私が使っている物は、メキシコとユタと二か所の古代堆積層から採取した天然由来によるもの。

    予測していたのだけど、 個人的にやっぱり出てきたな、というのが、好転反応による排毒である。
    つまり、良くなるために、一度悪くなったように見える状態になる。
    これについては、私は穀採食をするときに経験があるのだけど、
    私の場合は、本気でマイナスの死に体だったのを、どうにかして立て直しているので、
    やっぱり、出てくる(笑)

    しかも、寄りによってまた、顔。
    日頃と違うところから出ていて、痛いんだよなぁ(笑)
    地味に良くなりつつありますが。
    そして、次が終われば次へと出てくるんですが。

    (髪の毛はサラサラ状態がアップして、東京青山で美容師さんに声はかけられました。(笑))

    私の事はほっておいても、周りから聞こえてくるのは、
    体重は3、4キロくらいは、何もしないで さっくり落ちたよ、ということ。
    この理由は、体内のミネラルが整うことによって、
    新陳代謝が良くなり、内臓にたまった脂肪がキレート効果で落ちていくようで、 
    「一番落ちにくい腹回りが気付けば何もせずにサックリ」と結果が出るよう。

    私もダイエットの必要はなく、運動はしないのに、太ももがすっきり。
    ちなみに、病気で痩せた人は元通りの体重に、
    そうでない人は適正体重に戻ります、ということのようだ。

    ちなみに私は肉食しないので、普通の人より少し違う効果が出てきているようです。
    「私は一番初めに、精神的な落ちつきを取り戻して」
    なんて話をしていると。

    「え? それはリアルに初めて聞いた」
    との、フルボ酸ミネラル先輩からの話…。

    私は死に体だったけど、みんなも本当はね...
    ということで、日刊ゲンダイ(平成23年3月14日) の記事。
     
    一般のサプリではどうしようもないでしょうね…。
    問題は、土そのものが、奪われていることからだから。

    内部参考リンク:

    【体と心と】土地の力も足りない。植物性ミネラルが不足するってどういうこと?

    【体と心と】土地の力も足りない。植物性ミネラルが不足するってどういうこと?

    • 2014.12.09 Tuesday
    • 00:48
    「ミネラル分が不足している」・・・のを判断するのに 初期症状として、
    次の事が挙げられている。

    精神:緊張、落ち着きのなさ、集中力欠如、錯乱、神経質、
    妄想、不安性、不眠症、暴力的挙動、逆上。
    :乾いたモロ毛、ちぢれ毛、白髪、抜け毛 :学習障害、記憶力の低下、眩暈、頭痛
    :腫れ   :難聴・耳なり  :虫歯、歯肉の減退
    :速い鼓動、貧脈、動悸  :爪がもろくわれやすい
    呼吸:呼吸困難   :湿疹・乾燥肌・皮膚炎・ニキビ
    :増減・低減   全身:疲れ、発汗過多、高気温への不忍耐、筋肉の痛み、風邪を引きやすい、
    定基礎体温、発作、だるさ などなど
    中期では
    関節炎、腰痛、うつ病、腎臓結石、骨軟化症、骨租そう症、
    糖尿病、低血糖、脳性麻痺、 ぜんそく、奇形、死産、報い、
    白内障、そのほか

    末期
    脳出血、川崎病、肝硬変 癌、アルツハイアーなど
    ミネラルが足りていれば、確かに、逆の効果が現れる。


    ヒューミックシェール(古代堆積層)のミネラル、
    古代堆積層のフルボ酸ミネラルの天然由来のサプリがあるよ
    というので、先月から試しているのだけど、これがなかなか良い。
    (実は、そんなのないかな、と思っていた…)

    なんというか、まず、脳が落ち着く。
    私はダイエットの必要がないのだけど、キレート効果で引き締めの効果が…。
    細胞の中の無駄な水が出ていくよう。
    お友達は、一月試して、すっきり食事は変えもしないのに、3、4キロ落ちたと口を揃えて言う。
    そののち、無駄に食べたりするのも、だんだんなくなってくるようだ。
    体に必要なミネラルが補給されたという結果のようだ。

    (そして、共通するのは今まで散々ダイエットを試して、結果が出なかったのに、と言うセリフも同時に…。
     「そりゃ、肉食べんとイイよ」なんて、ベジの私は言ってしまうのだけど…(笑))

    そして恐らく、子供たちの心にも良いはず、と、私は思っていたら、
    実際に、お料理に毎日入れて半年間くらいたつと、落ち着きがなかった子が
    別人のように落ち着いてきた、との報告があった。

    あ、やっぱり。なんて思った。

     
    最近のスーパーにおいている野菜は形だけで、栄養がないのを知っていたし、
    土そのものが、有機農法でも手をかけると栄養がなくなるのを知っていたので、
    いくら私が食養的な調理方法を知ってても、「頑張っても無理」な点がある事も実感していたりして。

    ちなみに、私の実家は農家で、そもそも野菜の土の威力は実は人の手が入らないほうが
    力があるものってことを如実に分かってビックリしたのが下記の写真。

    通常、有機農法すらやめ、不耕農法など土地の力を利用した
    自然栽培に切り替えた場合、3年、まず何もない期間がある。
    実は実家でも偶然そうなったときがあって。
    その出来の違いというのは下記の写真の通り。

    左がまったく手を入れなかった畑のラッキョウ。
    右が有機農法で手を入れたラッキョウ。

    R0012799.JPG

    すべての人に自然農法の野菜が行くことを、私は望んではいるのだけど。

    そんなわけにいかない。だから、まず身を守るのは良い手。
    ブログ内リンク:
    ラッキョウ漬けにする、我が家のラッキョウたち。有機農法より、自然農法だわね、やっぱり。2011.06.09

    ****************
    フルボ酸ミネラルについて、詳しいことが知りたい方は
    メールください。
    harco_f[at]yahoo.co.jp
    ([at]は@に変えてください)
     

    【宇宙と体と健康と…】「人を守れ!」常識破りの比類なき戦いは、空中戦だった。@日本プラズマ療法研究会・研究報告会

    • 2014.12.01 Monday
    • 05:46
    「エジソンはひた隠しにしたんです。
     エジソンが電球を開発するまで、空気中にポジトロンはなかったんです。
     人間はポジトロンに弱い。
     だって、電気製品を浴びてるだけで、本当は放射線被ばくするって、
     知らない人には危ない話じゃないですか?
     それじゃ電気は広まらないでしょ」


    私が右わきのしこりを三月で3分の一にした(ほぼ、最初の2週間だったけど)
    プラズマ治療器の研究発表会に出かける。

    現在、治療器は40台。
    開発者で、研究会の理事長の田丸さんは、非平衡性プラズマを開発する。
    電子の温度は高いけど空域温度は低い。
    熱プラズマは、電子温度も高いけど、空域温度も高い。それが、良く知られた核融合。

    「非平衡性プラズマ、まだできないって 言う人いるんですけど、できちゃいましてね。
      僕が作りました」


    非平衡性プラズマを開発した、田丸さんは、それが、生命の細胞にも
    影響があることを気付く。
    通常細胞実験の後、動物実験というところ…。

     「動物実験って、いったい何十年掛かるんですか。
     僕がやっちゃいました」

    人を救うという機会がどんどん過ぎていく。間に合わないじゃないか。
    結局、自分の体を張って「人体実験」をする。もちろん、そこの研究所からは追放。

    「僕はギジルとハイドです。」

    自分自身も、癌でそれで治療に取り掛かる。

    技術者も技術者なら 、関係するお医者様も、戦いの真っ最中。

    健康増進クリニックの院長の水上医師は、抗がん剤否定派。
    「みんな、権威に騙さるんです。
     うちにくるのは、抗がん剤でボロボロになった患者さんばかり。
     だから、プラズマでは間に合わない。
     症例です。一つです。これでは、医学会的には認められません。でも、事実です」


    そして、医者同士の主義主張も違う。
    防衛医科大学非常勤医師の黒川医師。

    「私は抗がん剤全否定ではありません。
     最近の抗がん剤は違うんです。有効な手段があれば使う。
     主治医にプラズマのことは、くれぐれも言うなと(患者に)言います。
     それにしても、医者が漢方を使ってくれない!
      癌には集学的治療が必要です」


    田丸さんの話しに打ちのめされ、 あり得ない空中戦が展開されていた衝撃の研究会でした。
    でも、方向性はみんな「人を救いたい」という、思いこれだけ。

    本当の大人の歯にもの着せぬ 戦いと言うのは
    こういうのを言うのかも知れない。

    (治療器については、また書きます)

    外部リンク:
    日本プラズマ医療研究所
     
    私が、プラズマ治療器にかかったサロン
    温熱サクラ

    【人の体は精密機械】人体内のミネラル(金属)を考える。

    • 2014.11.18 Tuesday
    • 06:21
    人体を構成する物質に、ミネラル(金属)がある。
    多量元素、少量元素、微量元素、超微量元素と分類されている。
    中身は下記の通り。

    多量元素:
    酸素、炭素、水素、窒素、カルシウム、リン。  …ふむふむ。

    少量元素:
    硫黄、カリウム、ナトリウム、塩素、マグネシウム  …うんうん 。聞いたことある。

    微量元素:
    鉄、フッ素、ケイ素、亜鉛、ストロンチウム、ルビジウム、鉛、マンガン、銅  …え、銅って…?

    超微量元素:
    アルミニウム、カドニウム、スズ、バリウム、水銀、セレン、ヨウ素、モリブデン、ニッケル、ホウ素、クロム、ヒ素、 コバルト、パナジウム

    ...アルミニウムって、認知症の原因だっていうし、ヒ素って、人殺せませんか?

    まあ、どうやら、鉱物系ミネラルが植物系ミネラルになると、
    1ミクロン単位が0.001単位になるようで、そういう植物系のミネラル、
    超、超微量の金属が私たちの体には必要なんだってこと。
    (お野菜食べなさいって、そういうこと)


    (2011年11月17日の芝学園近くの花壇のミニシクラメン)

    「人の体にはなぜ金属が必要なんでしょうか」
    なんて、こないだ聞かれたけど、
    「だって、そもそも精密機械ですよ、人の体って」
    と、思わず答えた。
    私にとっては、ピンとくる内容で、
    「人の体は(電位レベル)精密機械」であるのを、痛いほど知っていて、
    電位体が陰陽上手に回っていて初めてエネルギーがちゃんと回っているわけだものね。

    去年の5月、手のひらサイズの脳エネルギーの日本で唯一の充電器、
    のエステが日常的にできちゃうブレインマシンを使い始めて、
    用はチャクラが整えちゃうんだけど、
    それは突き詰めれば、電位レベルで正常になってることだし。
    2014_onsa_2.jpg

    キネシオロジ―を受けたときでもそうだったなぁ。

    今年6月から、私の出来物を二週間くらいで3分の1に縮め、
    体温を上げたプラズマ治療器に至っては
    雷の力そのものなんだもんなぁ。

    人の機械は精密機械、実は電位体がくるくるしてて、
    くるくる正常に回るために金属がいるのよね(ほんのちょっとだけ)
    っていうことみたいだな。

     

    【脳と心と宇宙と…】ぐずる子供たち。

    • 2014.11.10 Monday
    • 22:17
    最近、良く耳に引っかかるのが、ぐずる子供たち。
    私はその声を聞いて、溜息をすることがあります。

    ここ最近、ミネラル分を補助するフルボ酸と同時に
    ダイレクトに脳に栄養素をアプローチする為に
    ハンプオイルを 自分自身に試しています。

    食養陰陽的にはオイルは陰性に入るので、
    肉食(陽性)しない私には、ちょっと 陰性気味になるのですが。
    ただ、脳みそに物理的余裕があるというのは、心の余裕が違いますね。

    ぐずる子供たちの中で、脳みそが揺らいでいるという子供たちが
    多いだろうな、と最近とても思います。

    心が穏やかな子供というのは、感覚的にも一緒にいてみずみずしい。
    ぐずる子供たちがいるのは、 
    それもこれも、親の体が不自然にそのようになっているから。

    せっかく、この世界に生まれてきたのに、心が良くても、ハード部分が仕方なければ、
    仕方ない結果になるだろうな、と感じますね。
    (今現在、20代男性の30人に一人しか正常な精子を持ち合わせない、とか
     などいう事を考えると、女性にも何らかの弊害は数値的に出てきているだろう)

    自分のハード部分に溜息し続けた、私が言うのもなんですが。

    解決方法としてのフルボ酸、ハンプオイルは有りだな、とも感じますね。

    今の世の中で、しゃんと生きるのは、結構、
    頭を使わないといけないのですよね。


    (2011年12月4日の横浜行きの社内にて)

    参考文献:

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