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    【プラズマパルサー説明会:田丸滋氏・2】 「電子(e-)が出入りして振動している細胞を、生命工学的に「生きている」と言います。」

    • 2015.04.23 Thursday
    • 00:30
    2015_0419a.jpg
    (2015年4月19日、説明会の様子をプラズマサロンTenkiの小又さんのウォールより
     久保木社長あいさつ)


    久保木社長が、「ガンをなんとかできないか」と、
    研究員である田丸さんのうちを訪ねたのが、プラズマ治療器誕生の最初らしい。
    神妙な顔つきの久保木さんが、当時を思い出して頷いた。
    元々は医者を志していた田丸さんは、
    ある時来た、手首が落ちた患者さんの、手首縫合手伝いをしている途中で気を失い、
    「お前は医者になれない」と言われ、研究員の道を選んだ。

    「ガンをなんとかできないか?」
    話が持ち込まれた、そのころの田丸さんは、末期がん(胃がんから転移)だった。

    「医者は患者のこと知りませんから、
     僕は日本人で三人目で放射能の国際論文を
     書いた人間なんだけど、うら若き医者に三か月の余命を切られましたね。
     『あなた手術しないと死にますよ』なんてひどいですね(笑)」


    田丸さんのアパートに持ち込まれたのは電位治療器だった。

    平賀源内のエレキテル以降、我が国にはそんな流れの治療器があるんです。
     髪の毛逆立つくらい、びりびりするの。
     僕は電位治療器の存在を知らなかったんで、とりあえず、分解しました。
     中には二つの回路がありました。


      「開けてはいけません」書いてあったので、
     本当にネジもなく開かないボックスなんですが、
     どうにかして開けました!
      一つは茶色い砂と、一つは小さな基盤が入っていました…。


     ・・・割とザックリしたつくりだったんですね、電位治療器って…。

    「大学にいたので、この会社さんの特許の中身を知る事ができるので、調べました。
      でも特許の中には、『良い電子と悪い電子』としかいてないんですよね。
    『良い電子と悪い電子』…
     ・・・うん・・・でも、
    意図は理解できました。
     開発者の先生は、(次の事を)単純に知らなかったんだろうと思います。」


      思わず、メモを取る手が止まった。イメージする数字の科学というより、意外と表現が国語的。
      
    「電子には二種類あります。
     e-の電子、エレクトロンと、e+の陽電子、ポジトロン。
      今は小学校の理科の教科書に載っています。
     なぜなら、ニュートロンでノーベル賞を取った
     小柴教授の説明をしないといけないからです


    話は続きます。

    「自然界には、e-の電子しか存在しなかったんです。
     e+は、ニコラ・ステラ、エジソンが電気を開発して、初めて地球上にできたんです。」

    「陽電子をネットで調べると、
     電子とぶつかると数本のガンマ線を出し消失する、と一言簡単に説明があるです。
     ガンマ線消失するんです。
     これはどういうことかというとガンマ線被ばくするということです。
     エジソンは意図的に隠したんです。

     それまで明かりは火だけだった。
     電気を広めて、とっても便利だけど、被ばくしちゃうって嫌でしょ?
     だから、エジソンは隠したんです。

     でももう、手放せなくなってしまいましたけどね」


    そもそも、生きた細胞というのは、電子が出入りすることで、振動している。
    人の卵子が受精した瞬間、プラズマが発生する。
    つまり光る。それは、振動が始まった事から。
    そして、母体に着床した瞬間、また光を放つ。
    そうして分裂し、人の細胞は基本的に電子が子出入りし、
    振動することで 「生命」となるのだ。

    その出入りする電子が陽電子を当てるとガンマ線を出し消失するわけで、
    つまりは、「細胞の死」に近づくということになる。

    雷が落ちるでしょ? あの瞬間、宇宙に向けてポジトロン(e+)が同時に出てるんです。
     地球上には電子(e-)しかない。

    2015_0423.jpg
     何故かという理由は分かりません。

     物理や科学の法則は、10回中10回そうなることが分かってて、
     でも、どうしてそうなるか分からないものを「法則」と名付けるんです。

     ニュートンの万有引力の法則、リンゴが落ちるのは分かるんです、 でも、なぜかは分からない。
     フレミングの法則、力、磁界、電流。
     そうなんだが、なぜそうなるのか分からない。

     物理や科学は、その分からないものに「法則」と名付けて推測し、
     分からないものの上に成り立っているんです。


    ちなみに、地球も震動していて(シューマン振動)スペースシャトルが時々揺れるようだ。
    一秒間に、約3.147回。 これが地球の振動数。
    地球の生命体はすべてこれに準じていて、人はその1000分の1のようだ。

    「振動するというのは、天然の発電機なんですが、
     それが振動している
    (電子:e-が出入りしている)状態を
     生命工学的に「生きている」と言います。」


    プラズマ治療器は、99・999%(さすがに電気を使うので100%にはできなかったようだけど)
    一秒に3000回の「電子:e-」しか出さない。
    これで、ポジトロン:e+などでバランスを崩して病に偏った
    私たちの細胞を正そうというのだ。

    関連:

    【プラズマパルサー説明会:田丸滋氏・1】「『癌は治らない』と医者は、教わるんです」

    【宇宙と体と健康と…】「人を守れ!」常識破りの比類なき戦いは、空中戦だった。@日本プラズマ療法研究会・研究報告会

     
    外部リンク:
    日本プラズマ療法研究所
     

    【プラズマパルサー説明会:田丸滋氏・1】「『癌は治らない』と医者は、教わるんです」

    • 2015.04.20 Monday
    • 20:55
    「『癌は治らない』と医者は、教わるんです。学校で」

    …ッぶ。

    プラズマ治療器の開発者、田丸氏のど正面に座って聞いていた私は、思わず吹いた。
    そりゃ「根本的に治らないじゃないですか」 と、心の中で答えた。
    田丸氏は続けた。

    「いや、笑いごとでないんです。本当なんですよ。
     どうやって教わるかというと、癌患者は「5年延命」せよ、と教わるんです。
     彼らは癌患者を治すためにやってるんじゃなくて、
     5年延命させるためにやっているんです


    去年の春、とことんまで久しぶりに体調が落ち込んだ時に紹介されたプラズマパルサーは、一度で本物だと分かった。
    「これで体力が回復しなかったら」と今思うと空恐ろしいのだけど、
    週に一度通う事を心に決め、三か月たち、経過が良かった。
    紹介してくださった方が、このたびプラズマパルサーのサロンを開いた。
    そして、開発者田丸さんの治療器の説明会。
    麻酔科の国際論文を出した、史上3人目の日本人でもある。

    「手術するような麻酔をかけるというのことは、人間の体がどうなるかというと、
     1月間免疫がなくなるんです。
     そうすると、それで100%転移するんですね」

    プラズマ医療研究会の研究員で、元国立がんセンターの初代総長を務めていた
    島村医師が(島村トータルケアクリニック)自分の患者さん6000人について、
    術後10年後どうなっていたか調べた。
    すると、驚いたことに、100%全員亡くなっていたらしい。

    がん治療をはじめとする日本の医療は、ほかの先進国に比べて明らかに遅れている。

    「おとなりの韓国ですら、混合診療を認めているのに…」
    混合診療とは、公的な医療保険制度が適用される保険診療と、
    適用されない自由診療(保険外)を併用する診療のこと。

    「癌をどうにかならないだろうか?」

    それで生み出されたのが、プラズマパルサーだった。

    2015_1226a.jpg
    (私がかかったプラズマ治療器 at 温熱サクラ)


    参考:

    【宇宙と体と健康と…】「人を守れ!」常識破りの比類なき戦いは、空中戦だった。@日本プラズマ療法研究会・研究報告会

     
    外部リンク:
    日本プラズマ療法研究所
     

    【絵描きの話】やってる方向性がそうなら、やることも似て来るなぁ…。

    • 2015.04.15 Wednesday
    • 09:47
    ざざざっと、下絵など。
    最近はかなり様子見の下絵を良く書くようになりましたね。
    2015_0415.jpg
    良くアナログの画家が、「習作」といって、
    本番前練習の絵を描く習慣があるですけど、
    私には縁遠い世界だと思っていたら
    最近はやってる方向性がそうなので、 行動が似て来るな、
    としみじみ感じます。

    さて、近いうちに絵の方向のお知らせが2、3できるかもです。

    NYじゃなくて、国内です。
    おかげ様、おかげ様。
     

    【人間的心得】勝ち負け言ってるうちは、まだ小僧

    • 2015.04.06 Monday
    • 07:21
    あれに勝っただの、
    負けただの言ってる内は ただの小僧。

    なぜなら、 勝った後、
    どうするんだ? という問題に、
    対応できないから。

    まず、勝つのは良い。
    その後、どうするんだい。
    仮に、勝ったとしよう。

    勝ち負けしかない人は その後、
    発展性のない世界になる。
    だから、 自分しかいないと思い
    その瞬間から、人と言うのは、
    身を落とすんだよ。

    あれが悪いこれが悪い
    負けているのはまだ悪い。

    戦略とかの前に、自分に 負けてるからね。
    この世に、何をしにきたんだ? って話。

    幸せになるのは、
    それを取り外した 観念の先じゃないかい。

    2015_0402.jpg
    (2015年4月2日の芝公園の桜越しに東京タワー)

    【穀採食】国家を統治するには、まず、自分の体を整えよ、という考え。中国の古い医学書「黄帝内経(こうていだいけい)」

    • 2015.04.06 Monday
    • 01:51
    随分前に、書いた記事だけど、改めて。

    中国の古い医学書に「黄帝内経(こうていだいけい)」
    というものがあるのをご存知でしょうか。

    この書物は、
    力ばかりで国と統治しようとする若くて人生経験の浅い「黄帝」に、

    医学者で助言者でもあった人が、どうして理解を求めようかと、考え出したもの。
    国を治めるというのは、いろんなつながりや、交渉の仕方があるのだよ、
    「権力」という力の正しい使い方は…というのを教えなくてはならなかった訳で…。

    それによると、
    自分の国を統治するのには、まず、自分自身の体を統治する、
    という風に書いてあるのです。


    それによると大腸は、道徳、宗教。大洋、海に関すること。
    ここが調子が悪いと、すべての地盤が狂うということなんですよね。

    小腸は、食料の備蓄とかいったものにたとえられています。実際、ココが汚いと栄養吸収されづらい。
    肝臓は将軍様。だから、調子悪いと怒りっぽい人が多いのね。

    また、大腸は感情的に、道徳をつかさどる所でここが不調だったり、
    溜まっていたりすると、マイナス感情にとらわれやすいです。

    なので、大腸がんの多い日本は、道徳が緩んでいるという見方もできます。

    このお話を見つけたのは、
    「ザ・マクロビオティック」という、現代マクロビオティックの第一人者の久司道夫が書いた
    辞書のような本、約590ページ。

    紹介されているのは、そのうちの84、85ページ目の見開きほどの内容です。

    身体の機能と国の機構・機能の照らし合わせは、こんな感じ(一部)。

    心臓・・・・・皇帝、大統領
    ・・・・・・首相、議会
    肝臓・・・・・将軍・軍隊、環境保護
    腎臓・・・・・労働大臣、活力・性・人間関係
    ・・・・・・食料貯蔵にかかわる官庁、農業と造園
    大腸・・・・・道徳教師、歴史・宗教
    子宮・睾丸・・行政官、隠し財産・再生、新しい生命
    ・・・・・・貯蔵、知的・文化的な仕事
    ・・・・・・養育、育児、教育、安堵
    …そのほか

    表をじっと見ていると、確かに機能的にそうなんですね。

    私の場合、もはや病院に行くと両胸切除だよと言われた、
    出来物で変わった胸があり、ってことは、教育がなく安堵感がなく…。
    心臓は不整脈持ちで、横になると全身の痛み軽減のため、自然と心拍数が10落ち…。
    ってことは皇帝が心を乱しておいでで、
    肝臓を傷め…つまりは将軍さまがお怒りで、
    腎臓にも何やら影があり、つまり労働大臣が人間関係不和で活力をなくし、
    早い話が・・・・国として成り立ってないわけです。

    ま、千里の道も一歩からと申せましょうか。
    国の統治も個人の健康からと…。
    それが出発でそれがすべて、ですね。

    本日もご馳走様。
    ありがとうございます。


    2015_0325a.jpg
    (2015年3月25日の晩御飯)


    【つれづれ】重層とクエン酸のお掃除から浮き出る、日本経済の生産性の悪さ

    • 2015.04.02 Thursday
    • 21:30
    重層とクエン酸、以上。
    私のお部屋の掃除の洗剤系は、それでおしまい。 

    「トイレはトイレの洗剤、リビングにはリビングの洗剤」
    住居用洗剤というのが、多種類あるというのは、疑問に思った方がいいだろう。
    食養をやっていくと、頭が整ってくると同時に、世の中のそんなものに疑問が出てくる。
    だって、人が生活するのに、汚れの種類はそんなに変わらないじゃない?

    地元にいた頃は、スーパーに3キロ入りの重層が売ってあってあれはとても便利だった。
    その重層で、重層水を作って拭き掃除に使ってみたり、
    水を混ぜて練ってみて、クエン酸水と反応させて油汚れを浮かして取っていた。

    更に、その重層をお風呂に入れて、スッキリするし。
    どれだけ人間は、現代社会のマーケティングというものに、 踊らされているのだろうと思う。

    そこは、何もない世界に価値を見出して、 人々に経済的な無駄をさせているのだから。
    「いいや、価値を買っているのだ」と言えばそうなのだろうけど、
    テレビで流される洗剤の情報そのものに、どれだけの価値があるのか?

    日本は生産性が悪いと言われる。
    アメリカに比べると、7割である。
    具体的に言うと、労働実時間に対しての、全体的な数字が上がってこないということ。
    「汚れが落ちるという事に対して、重曹とクエン酸で十分」って
    「でも、”洗剤”というものがあるよ」的な細かいところに力をかけていては(お金を出していては=数字を落としていては)
    クリエイティブな、人々の真の創造的な事に対しての
    生産性が低くなるのは、 当然のことである。

    が、至極当たり前に、日本人のそうした価値観の上に
    日本の企業というのは成り立ってしまっていて、
    また、日本人もそうしたものに気持ちよく乗っている。

    人が一から作ったものの上に載って、さらに踊ってる状態。
    基礎の無い家と全く一緒で、建てたところで何かしら崩れるとも元に戻せないし、
    儲からないのは当然だなと思う。

    てなところで、重層とクエン酸は便利です。
    100均でも売ってるので、試してみてくださいね。

    【脳とフルボ酸ミネラル】霧が晴れてきたようだ。

    • 2015.03.27 Friday
    • 06:56
    母親からの電話。
    「最近、頭の霞が取れてきたようなのよね…」
    1月から、植物性フルボ酸ミネラルを試している。

    うちの母は1945年生まれ。今年で70になる。

    年始に帰ったらかなりのげんなり感があって、
    これはいかん、とフルボ酸ミネラルを試してもらった。

    2リットルのペットボトルの水に、原液のボトルを3分の1。
    これを三日で飲み干す。

    「歯が痛くて、原液をシュッと(専用ボトルがある)したよ。
     痛みが止まったわ♪」

    「夏から、乾燥がひどくて、ユニクロのヒートテックが着れなかったの。
     着れるようになったよ♪」

    ・・・えかった。

    そして、 「最近、脳の霧が取れてきたようなのよね…」

    うちの土地は古い土地で、どうも ミネラル分が不足しているようだ。
    練馬にあるフルボ酸ミネラルで土地改良をしている会社の専務さんとも
    話して、腑に落ちる。
    (ただ、微生物は元気な土地のよう)

    そういえば、私にはミネラル不足っぽい欠損がある。
    私の欠損具合は、下あごの永久歯欠損。
    それから、足指の彎曲。

    あれもそれも、そうだったのか、と最近になって
    結構愕然として、というか単純に「植物性ミネラル不足」の
    一言につきたのか、と思うことが多い。

    中学校から、富山の薬売りの流れをくむ薬屋の社長で、
    鍼灸師という人に 見てもらってたけど、
    実家周辺の土地は足の小指が湾曲している人が 多いという。

    世界には、フルボ酸ミネラルが十分にある土地があって、
    60歳でも子供ができる女性がいたり、
    150歳まで長生きする土地があるという。


    【つれづれ】あなたがそこにいるから、私がここにいる。とあるお店の閉店と、神の仕事と。

    • 2015.03.15 Sunday
    • 07:33
    「あなたにはそうした役割があります」 という、
    絶対的な意識を持たされたのは、東日本大震災の直前だった。

    周りの現象から、自分の力ではどうしようもない流れ中に
    いることを感じてはいたのだけど、
    分かった瞬間、すべての社会的立場をまず手放す事をした。
    (というか、完全強制的に手放す流れにしか、ならない状況になった)

    「時間です」

    これまでの自分をできるかぎり、消し続けた。

    神職やスピリチュアルなプロ、そうした既存の流れの中では、
    真剣にサムシンググレイトが望む「精神世界的な役割」をする人材がいないので、
    「神の仕事」をする人を指示されるのは、最近は一般の人から選ばれるのが
    昨今の現象の一つとしてある。
    彼らは努力して客観的に事例を調べ上げ、世間の問題に取り組んでいる。

    少しでも、「自分が」という心を持ち合わせていれば、
    容赦なくキツネや狸の類にコネクトし(彼らは手ぐすね引いて待っているから)
    一瞬のうちに、いわゆる間違えた教祖様になる。
    「間違えた教祖様」は気づかない。

    本当に容赦がない。

    最後に共通して「とある問題」をクリアしないといけない。
    しかも、それはその人物たちには、知らされず、他人からは
    「なんでそこまで? 不幸な人ね」と思われる。
    ・・・というのを気づかされるのは、そうした状況から、終わった後なんていう・・・。

    立ってるのがつらいし痛い。
    この世から早く消えてしまいたいのだけど、私は、許されないのを心底知っている。
    ならば、勇気をもってその本のページをめくるリスクを取ろう。

    東京に呼ばれて来て、たった一人。
    リアルな友人は誰もいない日常の中で、ふと、とある飲食店に立ち寄った。

    猫がいる。

    最初に注文したのは赤ワイン。
    2015_0314_02.jpg
    なんか、そのあたりから、お付き合いが始まり、
    そのお店の「晴子さん」は不思議な人で、
    エネルギーがでっかい根幹的なところと繋がっている人。

    2015_0314_01.jpg

    おのずとそんな人たちが地味に集まってくるのか
    そもそも呼ばれたかのようで、
    細かい、精神世界的、人相手のプロの治療家だったり、
    突然エネルギーに敏感になった人だったり、そのお役目の後押しをするかのごとく
    彼らの重みを軽減する目的で私はいるみたいだった。

    というもの、お店が閉じるということで、おしまい。

    そうね、一番安定するのは、変化し続ける事ね。



    あなたは、そこで頑張っていたのね。
    だから、私がこうしていられるのね。

    感謝。
    ありがとうございます。

    【心と体と】薬はなんのためにある?

    • 2015.03.12 Thursday
    • 05:47
    「薬は飲んでるの?」
    一般の人から医療従事者まで、私の体のことを話すと、必ず聞かれるのがそれ。
    それって、本当はおかしいと思っている。
    私は、残念ながら、薬を飲んでない(笑)

    良く考えなくても、今、家には薬はない。
    (前は、家賃分くらい薬代で払ってました)
    多少の病気のトラブルは、ちゃんとした調味料でお料理を作ると戻ってきている。

    最近、人に話すと笑いがでるくらい、
    通常「どうしたら治るんだろう」といういろんな病気を、
    クリアしてきている事実に、私は気が付くのだけど(必死すぎで良く分からない)。

    正直、7年前は「死に体」だったために、
    戻りがゆっくりと年単位でまだアップアップしているだけ(笑)

    ところで以前、自然農法のお家を訪ねたことがあるのだけど、氏の土地はとても柔らくて驚いた。
    訪ねると氏は、どうしようもない時は農薬も使う。
    ただ、効くという点では、確かにだけど、頼らないようにするのだという。

    人体は精密機械で、自然の物だと思えば、同じ事ができる。
    重要なのは、そうした薬品に対して中毒になる可能性があるということ知っていること。

    「食べ物を見直すと、いろんなものが治りました」と、
    私の話を強制的に洗脳的に聞かざると得ない立ち位置にいるとある女性が、
    言ってくれたのだけど、本当にそうなんだけどなぁ、と私は思っている。

    自然ものでしか、体という「超絶な精密機械」は
    根本的には治せないだろうと思っている。

    じいちゃんばあちゃんが読んでも分からない、
    「一つの物質」より
    「名前がつかないが「ある」とわかる、説明のつかない自然由来の物質」が
    入っている、
    味噌とか醤油とか塩とかのほうが、体という精密機械の構成物質に近いのは
    当たり前なんじゃないかと思う訳なんですよね。

    「薬って、何のためにあるんですか?」

    いらないんじゃないですか?

    2015_0311.jpg

    【アート】すべて絵にするイメージを養い、肯定して、前進する・・・。プロジェクションマッピング「BOX」

    • 2015.03.10 Tuesday
    • 04:26

    【TOKYO STATION VISION 東京駅プロジェクションマッピング】

    プロジェクションマッピングと言う表現がある。
    プロジェクション(=投影)という単純映写ではなく、マッピングという言葉が加わった言葉で、ここには投影する対象に映像を張り合わせるという意味合いがあり、対象と映像がぴたりと重なり合うことで意味を持ってくる映写方法である。(Wikipwdiaより)

    日本でこの表現が定着したのは、東京駅のプロジェクションマッピングだろうか。
    歴史を感じて素晴らしい表現だった。



    最近、とってもプロジェクションマッピングがでてきているけども、動かないモノに対してするのではなく、 動くものに対して、より立体的にマッピングをするものがある。

    【Box】

    まだまだ表現の可能性を追求した作品が出てきている。
     

    立体的な表現をまず、絵にできる人がいる。
    そこから、計算しつくす。
    【Box by Bot & Dolly | Behind the Scenes】(メイキング)

    まず、イマジネーション。
    そして、技術にも明るいこと。
    どちらの頭も必要。

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